お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。

井戸端会議って、とても重要です。

すぐにできて、どこでもできるし、堅くならずにできる、とても秀逸な情報共有システムです。

特に報告系、連絡系のシーンで活かされます。

弊社でも、つい先日、たまたま私の目の前で行われていたのでパチリしました。
日本一のロジスティクス・パートナーを目指す、埼玉県の3PL企業『(株)篠崎運送倉庫』のブログ

報告者からの一声でパッと集まり、簡潔明瞭に各部の代表者(代行者)へ周知します。

ものの数分です。

そしてサッと解散。

その後は各部署ごとに、またまた井戸端会議(先ほどの報告)。

良くあるのは会議で報告や連絡を繰り返す場面。

これは、あくまで報告会・連絡会。

会議を開催しなくともメールや回覧、配布で済む場合も多々あります。

会議とは、その配布された資料等を基に各部署で事前に案を作成し持ち寄り整合していく場。

報告連絡会でしたら、大抵は井戸端でもできることが多いですね。

なにかテーブルやキャビネットにひじでも掛けて、皆でワイワイ相談しあうのも意外と良いものですよ。

意外とすんなりと意見や本音を言い合え、しかもキチンと結果もだせますから、時にはワザとやって見る価値はあると思います。

パッと集まりサッと解散。

傍らから見ていてとてもカッコイイ場面でした。

今日もお読みいただき、ありがとうございました!

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