篠崎運送倉庫の低温倉庫管理
1. 10℃〜15℃での保管ニーズに適した温度管理が可能
低温倉庫内で保管する商品の多くは食品に関する物。原料でも加工品でも食品という生き物に最も適した温度で対応できます。
2. 温度管理は365日の徹底監視!品質保持に自信有り!
外気と触れ合う入出庫の際の温度変化は意外と大きいことはあまり知られていません。倉庫の扉を開けて閉めるその時も、お預かりした商品の品質保持のため目を光らせています。
3. 防虫防鼠対策も完備。食品の品質や安全を常に意識しています。
20年以上食品を扱ったノウハウがあるからこそ、温度管理だけなく衛生管理にも配慮しています。食の安全を求める時流に機敏に対応し続けています。
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| 防熱扉&エアカーテンで、出入り時の温度変化を防止。 | 室温制御盤、間仕切りにより、各庫任意の温度設定が可能。 | 結露防止のため、庫内の壁全面に発泡ウレタンを吹き付け。 |
篠崎運送倉庫の低温倉庫
| 本社倉庫 A棟 | 埼玉県鴻巣市赤城台 | 詳細MAP | 1,344坪 | 1991年開設(2005年改装) |
| 第三倉庫 A棟 | 埼玉県行田市野 | 詳細MAP | 1,050坪 | 1978年開設(2005年改装) |
| 行田物流センター | 埼玉県行田市長野 | 詳細MAP | 300坪 | 2006年開設 |
| ※上記自社物件以外にも豊富な倉庫情報がございます。お気軽にご相談下さい。 | ||||
お客様の声
E社様(米穀精米販売業 年商110億円)の声
食品を扱う我が社では品質管理が最重要項目の一つです。ですから温度管理をしっかり行っていただける事に非常に満足していますし、倉庫内を清潔に保っていただいてるのにも安心しています。







低温で保管する商品の多くは食品に関するものが殆どです。今や消費者の食品に対する目は年々、厳しさを増しており、私達も常に商品の品質保全を使命と考えて従事しています。不適切な温度管理による品質問題に悩んでいる方にはうってつけの倉庫ですよ!




