2009年11月アーカイブ

リハーサル

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お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


第1回篠崎運送倉庫5Sコンクールに向けて、本社所属の伝承隊クッキーチームが27日(金)にリハーサルを行っていました。


実際にプロジェクターを使い、チームメンバーを聴衆者に見立て、大きな声をだして練習です。
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本番に向けて台本も作成しており、その台本にはビッシリと注意点や強調する部分など書き込まれていました。
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伝承隊クッキーはコンクール参加も初めてなら、人前で自分達で企画・作成した資料を発表するのも初めて。
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まさに苦労と努力の連続です。

ただ、どのチームもすごい!と感じるのは、ほぼ全ての事が「初めて」なのに、全チームとも意気込んで前向きに取り組んでいる事に尽きます。


もし、このコンクールで何を一番評価すべきかと問われれば、私は「初めての事に、しかもチーム全員で、あきらめずに、協力して取り組んだ」事だと断言します。


だからワクワク度もめちゃくちゃ上昇中です!




今日もお読みいただき、ありがとうございました!


お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


昨年、好評を博した「行田物流センター 5Sカイゼンコンクール」。

ついに今年度より弊社全体の定例行事としてリニューアルし「第1回篠崎運送倉庫 5S カイゼン コンクール」として12月5日に開催される事が決まりました。


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昨年、主催した行田物流センターの各5Sチームは、更に洗練された施策の数々を秘めているので発表が楽しみです。


また、他チームは今回が始めての参加。

行田物流センターとのブランクは発表スタイルや施策のポイントにフォーカスさせる工夫を凝らしているようで、初めての参加ながらとても燃えています。


こちらは本社所属の5Sカイゼンチーム「伝承隊クッキー」の発表資料作成風景。
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それでは、コンクールに向けての各チームの意気込みを紹介します。


【行田物流センター所属】

 チームGRT「二連覇目指して頑張ります!」

 チーム小町「優勝賞金は忘年会資金にさせていただきますわ!」

 チーム並木「最優秀賞が欲しい~!」

 Team Freedom「新たなる挑戦!」


【第2事業部所属】

 チーム第2事業部「気合入れて頑張ります!」


【本社所属】

 伝承隊クッキー「優勝賞金Getして祝賀会開くぞー!」


合計6チームが参加してのコンクール。


各チームとも、悩みながらもとにかく継続してきたというだけでも素晴らしい事だけに、5Sカイゼンコンクール当日がますます愉しみです。


当日の様子、お楽しみに!

是非、過去記事もあわせてご覧ください。


昨年のコンクールの様子

各倉庫の5Sカイゼン活動





今日もお読みいただき、ありがとうございました!


感謝感謝(・人・)

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篠崎運送倉庫のまるです(`・ω・)ゞ


11月ももうあと数えるほどになりました(汗)

12月に入ったらクリスマス、お正月とイベントがあるので楽しさ満天です!

(その分マニ-(・∀・)-の出費が痛いのですが・・・(-ω-;)



楽しい事もありますが、私は相変わらず毎日が勉強の日々で御座います!

つい最近は社のHPを盛り上げるためにあっちに行ったりこっちに行ったりと動き回っています。

(倉庫の皆様、お世話になっております(*v.v)。)


毎回倉庫に行っては写真をパチリ、と撮らせていただいておりますが、皆様の仕事に対する真剣な顔!

本社に戻って写真を確認すると“格好良いなぁ(・ω・人)”と思います!



まだまだぺーぺーの私に『今日は何の写真撮りに来たの?』なんて声を掛けられたら堪らなく嬉しいです!

『○○の写真を撮りに来ました!』と答えればその写真に見合った格好までして頂き感謝感激です!

本当にいつもいつも有難う御座います(・ω・*)


短いですが、今日も感謝の気持ちを大切にしたいと思います!

以上まるでした。 よしなに(・ω・)ノ

お早うございます。

柳原です。

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先週18日は危険品保管と国内配送、輸出関連にお悩みのお客様へ問題解決のため新人まるちゃんと一緒に都内へ。


問題解決と一口に言っても、その悩みはお客様によって千差万別。

しかし共通するのは、ちいさな問題はいづれ山積みとなって大きな問題へと変化していきます。


大きな問題を解決していくには、結局は小さな問題の一つ一つを丁寧に解決していく積み重ねとなります。

そんな当たり前のようなところから聞くの?というくらい手間と時間とコストが掛かります。


大小さまざまな問題を可視化して現状把握するためです。

小さな問題は意外と見えない(見ない)ものなのです。


小さな問題のうちから、少しずつ解決したほうが結局は時間も労力もコストも掛からずに済む場合が多いと思います。


新人まるちゃんはただいま猛勉強中。

でも書籍やNetなど文字から得られる勉強も大事ですが、やはり真剣に悩む方の顔と目を生で感じることが一番の勉強になるかと思います。


お客様の発するそういう空気が、自分の勉強意欲を掻き立てる最高の糧になるのです。


自分の勉強量如何がお客様の問題の解決度へ直結するとすれば、お客様の安心度はおのずと自身の勉強量に比例するという事ですから。


・・・と、新人まるちゃんと難しい話はここまで。

ぶらっと入ったお店でお昼を。


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ムフフ・・・
結構なボリュームで、しかも味もむちゃくちゃ美味でした!


更にすごいのはこの2品合計で1,500円!


また行っちゃおうかなぁ



今日もお読みいただき、ありがとうございました!


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お早うございます!篠崎運送倉庫のまるです(`・ω・)ゞ



11月ももうすぐ終わります、つまりもう少しで2009年が終わる・・・。

と、なると、あっという間にもうすぐ私も19歳に・・・。


お正月が来るともう少しで新学期だ、とのんびりと考えていた数年前から比べたら随分と生活が変わりました。

色々と新しく迎えるものがありますが、一先ず・・・。






もうお年玉は貰えない歳なのね(;ω; )





さて、私には3つの顔があります(カミングアウト)



あ、多重人格とか、そんなものじゃないです・・・(゜ω゜;;)


ただ、会社、家、友達とその時に合わせた話や仕草があります。


会社では勿論大切な仕事場ですから(それなりに)真面目です。

まぁ時折変な発言が稀にありますが(-ω-)


家では勿論だらけてます(笑)

家の中は体力回復の為に自分の好きな事をして過ごします。


そして友達と遊ぶ時は。





キャラが崩壊します(笑)


恐らく会社では見せた事がない姿ですね( ´艸`)(見せられませんが(汗))

遊ぶ時はしっかり遊びます。



こうして考えると場面が違えば違う自分が出るのは私だけではないと思います。

人によって、初対面の人との顔、家の顔、親の顔と様々な顔があり、それを自然と使い分けているのだな、と最近感じるようになりました。



その時にあった顔を持ち合わせるというのも変ですが、そうする事で人との関係も上手く築けるのではないかと思います。



今日は多くの人(私の場合はまだまだ社内の人とですが(*^▽^*))と良い関係を持ちたいと思います。

以上まるでした! よしなに(・ω・)ノ

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柳原です。

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11月18日の朝礼担当者の一言は、自身の行動について考えさせられました。

その一言とは・・・


「今日の仕事は今日限り」。


たとえ、昨日も一昨日も今日も同じと感じる仕事であっても、朝礼担当者が言うように今日の仕事は今日限り。

本当にいつもの通りに何も考えずルーティン作業として今日を終わりにして良いものなのか・・・


いつもと同じ仕事と考えず、何かしら考えながら仕事をこなす事で、何か発見できるかもしれない。

発見できたかもしれない。


カイゼン活動や5S活動も同じこと。


当たり前を当たり前と考えていることから変えなければ・・・

変えるつもりで考えるのではなく、発見(気付き)するために考えるという視点で今日の仕事に取り組むべきなのかもしれないですね。


たとえ何も発見できなかったとしても、考えて仕事をこなせば「今日の仕事に悔いは残らない」ですもんね。

朝一番に大切な言葉を教えていただいてありがとうございました。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!


貴重な体験

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お早う御座います!まるです(`・ω・)ゞ



11月も半ばです。秋空は綺麗ですね。

思わず携帯を片手にパシャリ、としたくなります(・ω・*)

そして・・・




キノコが美味しい季節ですね( ̄¬ ̄*)(結局食べ物)


松茸なんて貴重な物は食べられませんが、舞茸が美味しいので私的には良しです(笑)

舞茸は美味しいですよ!天ぷら、お味噌汁、鍋、炊き込みご飯!


舞茸最高です!Σd(・∀・ )GJ!(いい加減戻って来なさい)


さて、貴重な事と言うと、私は上司の柳原さんが営業訪問で商談の話をする際に一緒に行かせて頂き、流れや聞いておくこと等を勉強させて頂いています。


普通営業先にまだ何も知らない新入社員が連れて行ってもらえるなんてありえない事だと思います。

ですから、行く度に新しい発見があります。


話している内容がその都度違うのは当たり前ですが、その度にどういった事を聞いておくのか、どういう流れで話を進めるのか等は実際その話を聞かないと分からない事だらけです。


名刺交換等もさせて頂きました。



新入社員で名刺など恐れ多い・・・!!



渡し方、受け取り方まだまだ見よう見真似で申し訳ないのですが、それもこれからの勉強になります。



行く先々で様々な貴重な体験をさせて頂いているので、それを身につけて頑張りたいと思います。

今日は短いのですが、以上まるでした! よしなに(・ω・)ノ

お早うございます。

柳原です。

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都内にある牛タンで有名な「ねぎし 」。

「ねぎし」のレジカウンターの脇には小さな小冊子が置いてあります。


清算を済ませたお客様が持って帰るのにちょうど良い手のひらサイズ(ちょうどタバコの箱程度)の冊子です。

一枚の横長の紙を4つ折りにして小さく読み易くまとめています。


何の冊子かというと・・・

表題には「ねぎし精神」と記載されています。


表紙には同社の経営理念、ねぎしの思いが語られています。

表紙をめくると、ねぎしの今日の一言(行動規範)という10項目が記載されています。


1・経営理念の解説―経営理念とした目的や意味、理由が細かく書き込まれています。

2・全ては挨拶から―挨拶の方法が書かれています。挨拶の大切さや挨拶をする理由は1に書かれています。


3・タイミングサービス1・2・3―裏面に内容が記載されています。挨拶・目配り・最後まで感謝の気持ちを、という趣旨が記載されています。これらの気持ちを根底とした接客サービスがお客様の満足に繋がる旨が記載されています。


4・クレンリネス―小売業の最大の基本ですね。ねぎしではクレンリネスと整理整頓(5S5T)をハッキリ分けて考えているようです。また、クレンリネスに関しスリーステップバッシングという独自の用語を用いているようです。


5・安心と安全―必ず手を洗うことを基本としお客様に対し安全と安心を提供する旨をハッキリと宣言しています。

6・身だしなみ―身だしなみについての記載です。


7・スピード対応―赤下線を引いて強調している一文があります。「苦情・クレームこそ最高の情報、宝です」と。

トラブルの対応は全てにおいて最優先事項であり、それは結果としてお客様が満足していただけるためであると書かれています。


8・ご案内―「あちら」でなく「こちら」が基本の案内。

9・火の始末―お店を良い状態にするには火はもちろん電気やガス、ゴミ処分にも気を配ることだと訴えています。


10・ビジネスパートナーへ―取引先にはくれぐれも謙虚な態度と口調を、互いに尊敬できるパートナーシップが大切という旨が記載されています。


秀逸なのは、これら10項目を朝礼でテーマにする日が記載されていることです。

決められた日に決められたテーマを決められた時間(朝礼)に行うというルールを明記しているのです。


しかし最も秀逸なのは、これら項目を手のひらサイズにし、お客様に配布できるようにしていることだと思います。

また、手のひらサイズにした事で社員やパートさんも各自でいつでもどこでも目にする事ができるし、朝礼で話し合うルールをつくり明記している事だと思います。


経営理念のいきさつやその理由などを知っている社員やパートさんって意外に少ないのではないでしょうか。

本来は理解、もしくは共感してもらえるまで言い続けるべきことのはず。

それを冊子形式というアイデアでキチンと浸透させようとする心尽くしが素晴らしいと感じました。


なお、ねぎしの5大商品として大きく謳っているページがあります。

何だと思いますか?


1味、2笑顔・元気、3清潔、4親切、5楽しさ、だそうです。

牛タンで名を売っているお店の5大商品は牛タンではありませんでした。



今日もお読みいただき、ありがとうございました!


新しい事

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篠崎運送倉庫のまるです(`・ω・´)ゞ



何か新しい物を買おうか悩んでいます。

今まで全く無縁だったようなもので何か良い物がないか思案中です。


何せ今までパソコンの周辺機器とゲーム、文庫本しか買わなかったからです(汗)

随分前に電子辞書を買いましたが、これも(マニアックですが)好きだから買った為。
電化製品多すぎ・・・( ̄ー ̄;)


ちなみにこれが買った電子辞書です。



日本一のロジスティクス・パートナーを目指す、埼玉県の3PL企業『(株)篠崎運送倉庫』のブログ-電子辞書

ワインレッドです(・ω・*)

つい恰好良くて買ってしまいましたv




さて、買いたいものの話はおいといて、新しい事にチャレンジしたいなぁ、と思う今日この頃。

今まで学生生活を送っていましたが。



何せノートというものをまとめた事が記憶にあまり無いです(汗)

勉強方法は以前書いた通り、ノートにひたすら書いて脳に記憶させる方法(暗記じゃないですよ(笑))

今勉強している事と言えば勿論自社の事と、物流関係。


必死になって覚えるのではなくて、少しずつ纏めて覚えていくのも一つの勉強法かな、と思います。

調べて書いて、調べて書いて・・・。


そうやって調べたり、教えて頂いたりして、勉強したいと思います。



今日は新しい事に挑戦したいと思います。

短いですが、以上、まるでした! よしなに(・ω・)ノ

お早うございます。

柳原です。

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これは、先日、恵比寿駅のトイレ内で発見した啓蒙ポスターです。

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スゴイ!と思ったのは、JR構内においてこのようなポスターを掲示してあることです。


目的も年代も思考も全く違う、大変多くの方が利用する駅構内で、便器の画像やゴミが散乱している画像、口調表現・・・


ポスターの出来うんぬんは別として、やはり、まずは当たり前に考えず発想できる事、その発想を言える風土作り、

そして実行できる社風が必要なんだなぁとあらためて感じました。


このポスターのお陰で、最も多く得ることが出来たのは「トイレが綺麗になった」ことよりも、社内で大変多くの議論が交わされた事ではないかなぁと思いました。



今日もお読みいただき、ありがとうございました!


お早うございます。

柳原です。

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先日、都内の百貨店内にあるブティックで見た光景です。

フォークリフトを利用して商品の陳列に工夫を凝らしていました。


画像では分かりづらいかもしれませんが、店内入り口に置かれていました。

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こういう感性や発想、そして実際に実行する方は往々にして店舗内スタッフ、いわゆる現場最前線の方です。

フォークリフトを扱う職場(職種)や業種に携わっている中で、このような発想はあったでしょうか。


異業種だからこそフォークリフトを扱う環境の常識外の発想ができるとしたら、発想力はまさしく異業種から学ぶべきだと思いました。


物流の世界もドンドン変わってきています。

ドンドン変化する環境に対応していくためには、当然、自身も変わらなければなりません。


世間で「変化した、変わってきている」と言われる事の殆どは、今までの常識の中では予想だにしなかったことです。


常識外のことが実際に変化として身の回りに現れてくるのだとすれば、常識外のことも常に考えていなければ受け入れる事自体が難しくなります。


受け入れることが難しいとは変化に対応することが難しいと言うこと。

自身の思う常識とは、いかに常識ではないのかをハット気付かせてくれた光景でした。



今日もお読みいただき、ありがとうございました!


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篠崎運送倉庫のまるです!(`・ω・)ゞ



最近は寒くて家の中にいても毛布が離せません(汗)


音楽を聞きながら毛布を被り・・・パソコンをしながら足元の毛布に包まり・・・更にはゲームをしながら背中から毛布を羽織r運動しろ゚・゚*・(゚∀゚(☆○=(´∀`#)o



身体を動かせば良いんでしょうけどね(´ー`;)

家の周りに公園や広く遊べる場所が無くて行く気になれない根性無しな自分が・・・。


しかし、寒いよりも暑い方が耐えられない私としては、今の時期が丁度良い様です(笑)



さて・・・努力が取り柄です(唐突)

今まで何をするにしても書いて覚えるという努力をし続けてきました。

学生の間は勉強が本文。



テストは自分を示し、試すには一番分かり易いものだったと思います。



その為には勉強が欠かせませんでしたが、記憶力、暗記力共に書く事で覚える脳だった私はひたすら書いて文章や単語を覚える必要性がありました。


しかし、書く事で自然と目、頭、手が覚えている事に気付いたのは高校2年生頃。

残り僅かな期間で如何に成績を上げるかという窮地に立った時


『応用が出来ないなら全て覚えてしまおう』



と編み出したのがプリント類一切をノートに覚えるまで全書き。

古典的かつ、単純な事ですがこれが私にとって一番勉強し易い方法でした。



分からなければ調べれば良く、頭の片隅に置いておいて後は覚えるだけ。

なのですが・・・これが意外と難しいんです(汗)



一歩間違えたら意味を取り間違えて覚えてしまうからです。

①を②と覚えるのでは意味が違ってきてしまいます。


自主勉強ノートというノートは作っていなかった気もします。



ただ箇条書きのように書く為纏める作業はいらないからです。私の場合はノートに纏めようとするとその纏め方にこだわってしまい、肝心な中身が頭の中に入らないという悪循環が起きた為にノートを纏める事を止めました。


書くだけでも自然と覚えます。

恐らく目で見て手で書くと読んだ時とは違う活動を脳がしているからだとは思います。


(もしかしたら今私が四苦八苦している物流の本系統も、何度も書いて書いて書きまくればいつしか中身を覚えるでしょうか・・・?Σ(・ω・人))



日々の努力がものを言います!これからも書くという勉強法で頑張っていきたいと思います。

寒い日が続きますが、今日も頑張ります!


以上まるでした!よしなに!!Σd(・ω・´)

言葉で浸透

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お早うございます。

柳原です。

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伝説のサービスで有名なノードストロームの経営理念(クレド)はたった一文です。

「いかなる状況においてもあなたの良識を発揮してください。これ以外にルールはありません」


良識の上での行動ならば一切を問わないという、とても素晴らしい理念を明確に全社員に掲示できるのは

逆ピラミッド型の組織構造だからです。


お客様が自社のTOPであり、次に現場最前線の社員(パートスタッフももちろん含みます)、そしてその社員をフォローする現場責任者(管理者)、その現場をフォローする部署管理者・・・・そして最後に現場社員がキチンと仕事(お客様に満足を感じてもらう事)が出きる環境を作り出しフォローする経営者という構成だからです。


よって現場最前線の社員は究極とも言える個人の良識において考えられる最高のサービスを、それぞれが誰の目を気にすることなく発揮できるのです。


いうなれば経営理念が完全に全社員の心の中にまで浸透している証でもあります。

もっとハッキリいえば一語一句、内容から意味あいまで誰一人としてブレずに認識していることの表れでもあると思います。


ここまでブレずに浸透させるには、全ての社員が他の社員に常に言葉で発しあう環境があるからだと思います。

社長は常に社員と会うたびにこの言葉と意味を、部門長は部内で常にこの言葉と意味を、チーム長は常にチーム内でこの言葉と意味を、そして最前線の現場社員は常にお客様にこの言葉と意味を発しているのだと思います。


社内において経営理念そのものを知っている人知らない人、その文面を覚えている人覚えてない人、その意味を知っている知らない人、もしくは履き違えている人・・・・


社内において各自でバラバラに認識していては、目標に進むことは到底無理だと言うことがよく分かると思います。


もしバラバラな状態であるとすれば、ノードストローム流でいえば逆ピラミッドの下段部分から最前線現場担当者に向かって順序良く発していない事が根本原因だということになるでしょう。


言葉で発しなければ、掲示や掲載だけでは殆ど効果は無いということは小売業界の方ならよく分かると思います。


小売の基本は「声掛け」たる所以だからです。


言葉で発していくことが経営理念を掲げる本来のあるべき姿だと思います。


【コチラもご参考ください】

『米国3PL企業視察ツアー』⑦

AZスーパーセンターの理念とクレド


お話を聞きました。

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篠崎運送倉庫のまるです(`・ω・)ゞ



風邪気味です(カミングアウト)

鼻風邪の様で片時もティッシュとハンドタオルが欠かせません。

(何時 (゜Д゜ ):゙;`;:゙;`;・o(ロ≦〃)フェックショィ (((;;゜Д)) o(ロ・;;)あ・・・ と、色々大放出するか・・・(滝汗)



少し前になりますがドライバーの方とお話をしました。

普段中々話す機会がないのでこれ幸いと“お疲れ様です!!”とTさんに声掛け。


荷物をトラックに詰めている間に会話スタートです。



すると、『ウィング車を開ける時、後ろを一度開いてから横を開けるのは何故でしょう?』

と、聞かれました。






・・・・・何ででしょう?(゜ω゜;)??

『後ろを開ければ横も開けるという合図??』

と、考えてみましたが。



『後ろを開いて、中の荷物が荷崩れしてないか確認する為。荷崩れしてたら横を開けた時に倒れるから』

そう応えて下さいました。


いつも間近で見ているトラックの開閉にもそんな安全確認があったとは知りませんでした。

ちょっとした時に、運送の勉強と会話が出来てまさに一石二鳥!!(・∀・)!!



他にも、

トラック3台で同じ目的地に向かった筈なのに、気付いたら真ん中の一台だけ何処か違う所で曲がって行方不明。


にも関わらず時間通りに目的地に着いていた事もあったそうな。

その真ん中のトラックがこの話をしてくれたTさんなのですが( ´艸`)



先頭車両の後を付いて走っていたそうですが、間に別のトラックに入られてしまい、前にいるだろうとそのまま走行していたら間に入ってきたトラックが道を曲がった時前に自社のトラックが無かったそうです・・・。




そんなまさか(笑)と最初は思っていたのですが、別のドライバーの方も話に参戦。

聞いている内にようやく本当だったのだと理解・・・驚きです。


滅多に話が出来ないドライバーさん達とのお話は知らない事や驚く事がかなり多く、毎回話を聞いていてとても楽しいです(´ω`*)



中々話が出来ない人が多いですが、お話が出来る時はこれからも積極的に声をかけて行こうと思います!


今日はこれにて、以上まるでした。 よしなに(・ω・)ノ~~~====3

なぜなぜ×5回

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お早うございます。

柳原です。

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行田物流センターでは何か事があるごとに「なぜ(何故)」を5回問うて回答(策)を導き出しています。

たとえば、先日の5Sカイゼンミーティングでは以下のような議題があがりました。


ある商品の中から一部ををランダムに取り、その一部をある場所へ送付する業務がありました。

その一部は商品の中からロット別に取り、ロットNoを記入し若いロット順に提出するルールがあります。


しかし、そのルールに添えない事例が多発したことでカイゼンに着手しました。


すぐに出た考えられる原因(1回目のなぜ)は「一部を取り出す担当者が出荷担当も兼ねており、出荷時間によってはすぐに取り出せなかったり記入漏れしていしまう」ということでした。


通常は、その担当者は厳重に注意(時には頭ごなしに怒られ)され、せいぜいもう一人担当者を増やすや時間の調整を施しミスを無くす方向に対処していくと思います。


しかし行田物流センターでは、ここで、さらに、「なぜ、1人ではそのルールを遵守できないのか」という根本原因にスポットを当てます。


「なぜ」の2回目です。

すると・・・


「一部を取り出す商品に、そもそもロットナンバーが記載されていない商品が時々存在していて、そういうチェック等にも時間を取られたり、チェックする時間によっては今度は出荷に間に合わなくなる」という原因が存在していることに気付きました。


そして3回目の「なぜ」。


では、なぜロットNoが付いている商品と付いてない商品が混在しているのか」

結果は前工程の方が弊社にその都度ロットNoを知らせてくれる手はずになっているのですが、その連絡が遅い時がある、また、連絡を受けても事務所の業務の都合でそのロットNoをつける時が遅くなる場合があるとの事。


そして4回目の「なぜ」。

なぜ、弊社に連絡が遅くなるときがあるのか。


それは連絡をしていただける担当者の方によってバラツキが発生していることが判明しました。


さぁ5回目の「なぜ」

なぜ、担当者は早く連絡してくれる方と遅く連絡してくる方が混在するのか。


結果は「商品が入庫した際、入庫完了連絡を担当者にするのですが、入庫した順通りに綺麗に並べられるわけではなく、入庫順とロットNoに整合性をとりにくい状況が発生していることが判明。


結局、根本原因はロットNoを確定し連絡をしてくださる担当者と現場の整合性が取りづらいことが原因でした。


この結果に基づき担当者と打ち合わせをし、入庫予定の見直しとその表示による共通認識の向上で、まずは一部の取り出し忘れやロットNoの記載忘れを防止、また、ロットNoの確定されていないものは提出はしない(できない)という事を共有認識することで解決することができました。


なぜなぜ×5回を繰り返す事によって「現場の担当者個人が悪かったわけではなく、そのシクミが悪かった」という事が判明したのです。


ご存知の通り、この「なぜなぜ×5回」はトヨタのカイゼンマインドの原点です。

ただし、長富士夫氏はこうもおっしゃっています。


「失敗やミスのカイゼンのために何故を5回繰り返す事はあたりまえ。

しかし、もっと重要なのは成功したことにも何故を5回問うて行く事が大事。

失敗やミスばかり目を向けて成長の糧にするよりも、成功に目を向けて成長の糧にしたほうが仕事は楽しくなるものだ」と。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!


お早うございます。

柳原です。

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「手伝いましょうか?」「私も手伝いますよ!」「他に何をすれば良いですか?」


上の語句は、先日、朝礼司会を担当した方が、あることをキッカケにあらためてとても大切な言葉だと強く感じましたと皆の前で言った言葉です。


あるキッカケとは・・・


弊社の玄関まえにあるたくさんの植木鉢の入れ替え作業をしようとしたら、社内の多くの方から自然と上記のような声が掛かったそうです。
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作業自体の時間や手間が省かれたり楽になったりもするでしょうが、朝礼司会者が一番強く感じたのは「互いが互いを助け合う風土・社風」だったのではないかと思います。
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部署や担当というくくりは組織的に効率よく活動していくためには必須ですが、そういう枠を超えた思考と行動は結束力や意思統一を図るためにも、また必要なことだと思います。

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もちろん本来の業務に影響を及ぼしてしまうほどの助け合いは一考かもしれませんが、助け合う風土・社風を持つ会社は何ににおいても強いと思うのです。


弊社にご来社の際は是非、玄関前の植木鉢郡をご覧ください。

助け合いと分かち合いの力で咲いた綺麗な花々がお迎えしていますから・・・


今日もお読みいただき、ありがとうございました!


ブログをご覧頂き有難う御座います!
篠崎運送倉庫のまるです(`・ω・)ゞ



いよいよ11月に突入しました。
風が痛いくらい冷たくなってきましたね(汗)

そろそろショールやマフラーをタンスから叩き起こさねば!



さてさて、そのマフラーも駐車場から会社に入るまでの間くらいにしかする事がないのですが選ぶのに慎重になりますね。
あまり奇抜過ぎるものは適していないのでする事は出来ません。
そもそもそんなに派手な物は持っていませんが(・Д・;)




6月頃に眼鏡を購入した時もそうでした。


あまり奇抜なものは唯の出かける為の眼鏡になってしまう、かといって黒や茶色では流石に面白みが無い。

新しい眼鏡を買う前からつけている眼鏡は青いフレームタイプ。


ちょっと特徴がある眼鏡なので意外と顔も覚えてもらい易いかもしれません(・ω・*)



常日頃身につけているものなので選び方によっては私自身のイメージにも繋がるものになります。大袈裟かもしれませんが実際色や形によって第一印象が決まるのは私自身もよく思う事です。


ちなみに私が愛用している眼鏡はこちら↓


日本一のロジスティクス・パートナーを目指す、埼玉県の3PL企業『(株)篠崎運送倉庫』のブログ-愛用眼鏡'S




赤が新しく購入したもので、青が以前から使っている物です。

(青色の方は買ってから"サイドにフレームが無いからウルトラマンセブンみたい( ´艸`)ウププ"と思ったり(笑))


見た目も大事ですが、動作も相手がどんな人かを見るには分かりやすいと思います。


歩き方一つ取っても、綺麗に背筋が伸びた人と、猫背気味で俯いている人とでは大分印象が変わります。
足の運び方も、足先が外側に広がってしまっている人、逆に足先がかなり内側に向かっている人、真っすぐ前に向いている人では見た目も変わります。


他にも、くしゃみをする時にハンカチや手で顔を覆う人、顔を下に背ける人、特に何もしない人。


電車等で足を広げて座る、荷物を自分の隣の席に置いてしまう、車内で化粧をし始めてしまう。



どれも小さい動作ですが、初めて会う人に印象を持たれるのはそういった些細な事だと思います。
自分が気がつかない所で相手に自分の印象を与えているのだとしたら、日頃から気をつけていて自然と身体が動けるようにしておくのも一つの手なのだろうか、と思います。



更に言えば声の大きさでも印象は違うのではないでしょうか?


初めて会った人の声が小さかったり、元気が無かったりすると、元気な人に比べて印象は薄くなります。
私自身あまり声は大きく無いので、そこはこれから気をつけたい所です。



何にしても最初の第一印象はどの場面でも大事です!
日頃から気をつけて、誰にでも良い印象を持ってもらいたいと思います。



今日はこれにて失礼します。以上まるでした! (・ω・)ノ よしなに

お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


業種業態を問わず多くの企業で、経営理念や経営指針、社長挨拶、などの紹介ページに

「お客様のために・・・・を目指します」や「顧客満足度の向上」「お客様に感動を・・・」など

「お客様視点」を謳ったページを良く見ます。


もちろん弊社の経営理念である「みんなで分かち合う経営」 ページ内でも「お客様とベストパートナーとなるべく苦楽を共に分かち合う旨が紹介されています。


弊社社長の言葉 としても「お客様にとって信頼してもらえるベストパートナーとなりたい」とハッキリお伝えしています。


BtoCが主業態の会社などは、その社風や業務はダイレクトにお客様に伝わる態度や言葉、しぐさ、システム、シクミであろうと思います。


しかし、BtoBを主業態としている会社では、なかなか「真のお客様」を発見しづらい環境にあるものだと思います。

レストランやスーパーなどと例えて見るとよく分かると思います。


レストランなどの主要購買者はいわゆる私達も含めた個人のお客様。

要するに主契約者がレストラン(企業=B)と個人(顧客=C)という形。


たとえば、卸業や製造業などの多くは卸店舗・工場(企業=B)と販売店舗・メーカー(企業=B)。

要するにBtoC以外はBtoBという契約が殆どとなると思います。


だからBtoBを主業態としているBはお客様という取引会社に一生懸命、尽くそうと考えますが・・・

しかし、お客様である取引会社が本当に喜ぶ事は、取引会社の顧客が喜ぶサービスを提供した時に発生します。


※(ちょっとBやCがごちゃごちゃになってしまってご理解しにくいかも知れません、文才がなく申し訳ないです・・・)


要するに、自社のお客様に喜んでもらいたいと考えたら、お客様のお客様が喜んでもらえるようなサービスも一緒に考えて行く事が、自社のできるお客様への真のサービスとなりえるのではないでしょうか。


出きるか出来ないか、自社にそのシクミがマッチするかしないか・・・

など、いろいろとあるでしょうが、そう思考し続けていった先に、今、自社ができるお客様への最高のサービスが生まれるのではないだろうかと感じます。


お客様のお客様まで考えた行動が、お客様からの真の信頼を得られる瞬間だと思うのです。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!


お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


臨機応変という言葉があります。

世の中は常に変わっていきます。


変わる世の中において、しばしば変えずに成功したとされる会社やお店をよく聞きます。


たとえば、頑なまでに創業時からメニューを一新しないお店、高級志向とされる時にでも安売りで勝負していたり、反対に景気が冷えてきたときでさえ高級志向のものばかり取り揃えているお店などです。


もちろん、その結果、当然のように衰退してしまうお店もあれば、逆に成功しているお店もあります。


反対に一生懸命、顧客のニーズに応えようとその時々にあわせメニューや対応を変えていくお店もあります。

しかし、このような場合でも、衰退してしまうお店もあれば繁盛しているお店もあります。


「臨機応変」と言う言葉の意味に対し「固定観念」という言葉があります。

※対義語としてではなく、感性的な意味合いからです。

「固定観念」とは、いつも頭から離れないで、その人の思考を拘束するような考えのことです。


殆どの方は、世の中の流れに柔軟に沿っていく様を「臨機応変に対応する」、世の中の流れに柔軟に沿っていけないのは「固定観念があるからだ」という意味合いで理解しているのではないでしょうか。



臨機応変を良しとするならば、「○○業はこうでなければならない」、「○○業はこうあるべき」などは固定観念として捉えられ、臨機応変に対処(○○業なのに、こんなことして良いの?!的な)をしていこうとする流れを阻む要因として排除しなければならないと言われてしまいます。


しかし本当にそうなのでしょうか。

臨機応変に行く事が良くて、固定観念のように固着してしまうことが悪なのでしょうか。


先に触れたように、世の流れに沿ってもそらなくとも、衰退するときもあるし成功するときもあります。


臨機応変に対処したつもりが衰退してしまう理由の多くは、あまりにも世間の流れに身を任せすぎるからだと思います。


自身の得意や強みを把握できておらず、本来持っていたそういう部分さえも安易に変えていってしまうからなのではと思います。


また、固定観念については、世間の流れ(時流によるニーズの変化)よりも、昔からこうだったというような、顧客視点ではなく自分視点に理由があるのだと思います。


よくよく繁盛しているお店などを見ると、自身の強みや得意分野を、常に世間の変化し続けるニーズに合致させることができる柔軟な思考とアイデア、そして出てきたその商品やシクミに強烈に誰よりも惚れ込む固着(こだわり)さを持っていると思います。


ドンドン変わることを良しとしながらも、でてきた事にはトコトンこだわる・・・

トコトンこだわるけど、ドンドン変わっていく事には躊躇しない・・・


躊躇しないためにも自身の強みや得意分野の分析、そして常に変わるニーズへの探究心、さらにそれらを合致させたアイデアで変わる方向性への見極めとすばやい行動力、また、変化したものへはお客様よりも誰よりも信念と惚れ込む姿勢において負けない固着さ・・・


これらを根底にもってこそ、臨機応変かつ柔軟に変化していき成功の道へたどるステップなのだと思います。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!


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