2009年9月アーカイブ

お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


先日、あるセミナーで知り合った仲間達との親睦会を開催しました。

皆、業種も職種も違う仲間です。


場所は丸の内のオアゾ。

相変わらず東京駅前はキレイですねぇ。
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東京駅を眼下に望みながらのひと時です。

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みなの職種は総務、人事、経理、ロジスティクスセンター長、システム構築、ロジスティクスソリューション、営業・・・と、本当に様々。
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なんとなく業種は似てますが職種は全く違う人ばかり。

年齢も20代から○○代(;^_^Aまでと幅広く、経験も様々。
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そういえばこのメンバーで会社を興せそうな職種・年齢・経験が均等に集まっている気が・・・(笑)
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わずかな時間でしかお会いできないのがちょっと残念かなぁ・・・

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ちなみに定期的に開催することが決まり、この会の名前も決まりました。

その名も饗庭会。

別名もありますが、ここでは伏せておきます・・・(*゚ー゚)ゞ


本日閉会時には、次回の幹事、おおよその日程、開催場所まで決まりました。

何事にもスケジューリングを行うところと行動の早さ。

楽しく学べる(呑める?)良い雰囲気の饗庭会。


次回も当然、楽しみにしています。


※今回の幹事役、KWE 黒田さん、お疲れさまでしたぁ!

  熊沢さん、次回は忘れちゃダメですよーー!!\(*`∧´)/

  タツミ産業 林さん、語られるお話がとても深く生き様に感動します。

  KWE 饗庭さん、いつか是非セミナー講師としてお話を伺いたいものです。

  中越テック 廣部さん、いつも伺う総務業務の奥深さがとても勉強になります。

  三洋電機ロジスティクス 園田さん、いつかきっとビジネスなご縁を持ちましょう!


今日もお読みいただき、ありがとうございました!



【コチラも参考にどうぞ】
本当の仲間

お茶当番

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ブログをご覧の皆様お早う御座います!

まるです(・ω・)ゞ



日にちが経つのは早いですね、もうすぐ10月がやってきます(汗)

ですが、秋は私にとって一番好きな季節です!本を読むペースが上がりとても過ごし易いです。


個人的には紅茶もこの季節が一番似合うなぁと思うのでミルクティーを飲む回数もグン、と増えます。

(だから体重もグン、と増えます(-ω-;)



紅茶と言えば、弊社にはお茶当番というものがあります。

毎日事務所内の女性が交替で準備をするというのは恐らくどの会社でも大体同じでしょう。



ですが、弊社では当番の人が必ずお茶を準備しなければならないという訳ではなく【手が空いている人がしてあげる】という感覚なので、”自分が忙しくて手が離せない…”という時は誰かが率先してお茶の準備を始めてその人の分を補うという事をしています。


朝、10時、お昼、そして3時休みの計4回のお茶なのですが、月初、月末ともなるとどの部も大忙しです。

その為お茶当番と決まっているものがあっても中々手を離す事ができない時、社内の誰かが準備をして手伝います。


私も度々社内の人に助けて頂いております(#⌒▽⌒#)有難う御座います!


そのお茶の準備をしている間の話も楽しかったりします(´ω`*)

(事務所内の人との一種のコミュニケーションの場がそのお茶淹れの時間ではないかと思っております)


纏めが上手くいきませんが、お茶淹れにも気合を入れて今日もがんばります!

以上まるでした!よしなに(・ω・)ノ

お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


全社内的に実施されている5Sカイゼン活動。

こちらは本社倉庫の活動事例です。


来るたびにカイゼンされていて、活動の活発さが伺えます。

今回、目を引いたのが社内報や安全衛生委員会、提案審査委員会からの報告連絡事項の掲示板。
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水色地に黒太文字がなんとも目を引きます。

しかし優しい雰囲気。


業務で忙しい中、目を引いてくれた人への配慮の気持ちが込められているようですね。


こちらは、倉庫で使用した電気料金をkWと金額で表示。

具体的に金額を見ることで、意識への刷り込みは絶大です。
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こちらは・・・

ご覧のとおり。
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小学校の掃除当番表を真似たもの。

5Sカイゼン活動は何も難しく考えるものではありません。


どちらかといえば、効果は少なくとも、まずはやってみるという意識や、皆でやってみる、試してみる、諦めずに続けていくなど、そして、失敗も笑い飛ばしてしまうくらい楽しくやる事が大事。


小学校や幼稚園のこういう施策の基本は、「誰でもすぐに見て分かる工夫」。

まさに「見える化の基本」。

どんどん真似てしまうべきだと思います。


次はどんな施策が施されるのか・・・

楽しみです。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!



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お早うございます。

柳原です。

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先週木曜日は行田物流センターにて5Sミーティングがありました。

こちらは、各階ごとに行っている独自の指標表。

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ピッキング時間や事故、ミス率、生産性などの週目標に対しての実績と分析を記入します。

この表は休憩室に掲示されています。


休憩しながらミーティングが出きるからだと思います。

あらためて集まって会議形式で行う事はもちろん必要ですが、お互いにリラックスして話し合う井戸端ミーティングも必要なことだと思います。


週目標も時々、変わります。

話し合いが高頻度に行われている証拠だと思います。


このボードがあるお陰で、数値化や見える化以上に、まずは「話し合う」事がもっとも大事なことだと、行田物流センターの休憩室からは学ぶことができます。

5Sミーティングでももちろん活発な意見が飛び交います。
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このミーティングでは上司も部下も関係ありません。

たとえ上司の意見でも否定をきっちりします。


分からない単語や意見であれば、ハッキリと聞きなおします。

「言葉に出す行動」と「聞く行動」、「お互いにハッキリ言える場」をキチンと設けていることが何より素晴らしいと感じます。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!



【コチラも参考にどうぞ】

『異見会』


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シルバーウィーク

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ブログをご覧の皆様まるです(・ω・)ゞ



長いようで短いシルバーウィークが終わってしまいましたね(・ω;)。゜・

皆さまはどのようなお休みをお過ごしでしたか?

私は休みの間は完全に頭をカラッポにして(笑)お休みを満喫させていただきました。


家族とご飯を食べに行ったり、中学時代からの友達と遊びに行ったり、家の中でパソコンを開いたり、自宅にいる犬と遊んだりと休みという休みが充実しておりました!

そういえばその友達に言われた言葉なのですが『まるはどんどん大人っぽくなってくね』と言われました!

(大人になってるんだなぁ(●´ω`●)ゞ ( ̄ー ̄;浮かれるなという)



浮かれついでに休みは大切だなぁ、と改めて実感したのは本当の話です。


長い休みを取って身体の調子が良くなったのは朝起きた時に思いました。

休み明けというとどうしても気だるい感じがいつも残っていたのですが、長期に渡り脳と身体を休ませていただき、家でアニマルセラピーをしたせいか目覚めはとてもスッキリとしていました!


やはり動物はとてつもない癒し効果があります!私も家で犬と戯れていただけで随分と癒されました(´ω`*)

名前を呼べば飛んでくる姿を見るだけで心がホッとします!

(おや?いつの間にか家の犬の話に(・・。)ゝポリポリ)



何はともあれまた今日からお仕事お仕事!

身体に気をつけて頑張ります!


以上まるでした!よしなに(・ω・)ノ


お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


先日、平和島にある物流会社様に訪問いたしました。

平和島にある流通センター駅にはモノレールで行きます。

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こちらの会社では倉庫業だけでなく、全く新しい業態の業務も行っています。

昨今の世界事情と湾岸地域の倉庫事情、市場経済を鑑み、物流の6機能だけでは収支に安定性を図れないという判断からだそうです。


新業務内容については、もちろん未経験者が殆ど。

業務をこなしながら各自が勉強もしなければなりません。


当初は本当に大変だったそうです。

全てが未知の世界のため、客先でも恥もかき失敗もあり、それでもとにかく前向き精神で社員が一丸となって頑張ったそうです。


数年もすると、既存の倉庫業とも連携した案件化を図ることができ、一気に自社の得意業務に大変身したそうです。


今では自社の強みとしてアピールでき、他社と差別化を図れるようになったそうです。

コツはただ一つ。


「初めての事に取り掛かるとき、取り掛かっているときは、とにかく前向き(前向きとは、○○という事に対し「やる、行う、進む、」という考えしか持たない、という事だそうです)に考え、後ろ向きに考える人は追いかけない(構ってる暇は無いという意だそうです)。あとは失敗しようがミスをしようが、とにかく続けること。断念する時はTOPが判断したとき。」

だそうです。


それほどの決意の上に始めた新業務。

熱くしかし優しく語りかけてくれたI様。

気付きをいただきありがとうございました。


ちなみに・・・

午後は都内中心部へ。


山手線が茶色に変化していました!
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篠崎運送倉庫のブログをご覧の皆様お早うございます!

まるです(・ω・)ゞ




実は先週の金曜日、株式会社山九さんの物流センターに行田物流センターの5Sカイゼンチーム古沢リーダーと他2名と訪問させて頂きました。

既存の倉庫と新しく建築している倉庫を見たのですが、まだまだ経験の乏しい私には先ず最初に『なんて広い倉庫なんだ・・・!』という衝撃の方が大きかったです(^_^;)


ですが、内装の説明で梁を厚くして柱を少なくし、作業効率を上げるという目的のもと作られていた倉庫は、確かに柱が少なく見通しが良い為フォークリフトでの移動の安全面も配慮されているんだなぁと感じました。



既存の倉庫も見学させて頂きましたが


先ず!挨拶に驚き!!

廊下で行き交う方全ての方に元気に大きくハッキリと挨拶をされました。

大きく元気な声で『こんにちは!』と挨拶され、思わず此方まで『こんにちは!』と大きな声で返してしまいましたo(〃^▽^〃)o



そしてその行き交う廊下の掲示板には、必ずどの階に行っても『指差し呼称』の張り紙掲示。

誰でも通るであろう廊下に張り紙がしてあり、毎回の様に見ることで意欲を高め事故の防止に努めているのだと感じました。



倉庫内でも、ゴミ箱の定置化、そしてその中に入れる物の見える化が成されていてその周りにゴミはゼロ。

流通加工を行い、パートさんが多いという中で清掃意識の高さは山九さんの5Sの仕組みの凄さを実感しました。



他にも倉庫一つ一つの入り口には『一時停止』のカラーコーンが設置してあり、出口付近には倉庫内でのフォークリフトの制限速度もしっかりと掲示してあり、安全面の意識が保てるような工夫がされていました。




最後に質問の時間を頂きました。


『施策を導入する事に対して、広報、意識はどう促したのですか?』と聞きました所。

『ドライバー、フォークリフト操縦士は社内での教育。パートさんには仕組みで理解をしてもらう事』だと応えて頂きました。

新たに入って何も知らないパートさんでもすぐに5S等を理解してもらえる仕組みが作れる山九さんに本当に驚きました。


更に『施策後の効果の広報は如何しているのですか?』と聞いたところ、

『事故等が無いように施策を促し、今現在トラックやフォークでの事故のない事が広報になっています』と応えて頂きました。

"確かに○○をした結果□□のように改善されました"と伝えるよりも遥かに分かりやすく、何よりも証拠になっていると思いました。


そんな山九さんでも最初の内は結果が表れない事に不安を覚え、『意味がない』『やめたい』という意見もあったそうです。それでも『やれば何れ効果が出る、出来るんだ』という粘りと意識の持ち方で今の山九さんがあるというお話も聞かせて頂きました。



今回の見学でこれまで以上に挨拶5S、そして諦めない意識を持つ事が大切だと思いました。

山九の皆様のお陰で大変勉強になりました。本当に感謝感謝です。

有難う御座いました(。。)



以上山九さんの倉庫見学レポートでした!よしなに(・ω・)ノ


山九株式会社HP⇒http://www.sankyu.co.jp/























お早うございます。

柳原です。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


昨日、ある倉庫会社に営業訪問いたしました。

創業も古く、歴史ある倉庫会社様です。


昨日は、営業担当者のA様とスタッフの皆さんからはとても多くの気付きと学びを頂くことが出来ました。


こちらでは、周辺にひしめく同業社(倉庫会社)と決定的な差別化を図り自社の得意分野とすることで、周辺地域との共存、協力、自社の安定的かつ飛躍的できる企業戦略を策定していこうと数年前から実施したそうです。


具体的には現場単位での指標化、見える化、データ化を推し進め、指標に基ずく諸料金契約の見直しを行ったため、既存の荷主様(お客様)からは反発的な声が大きく出たそうです。


しかし、指標を取り契約も見直していくことで、今までイレギュラーな対応だった事も、レギュラー化することができ、そういったノウハウを身につけたことで、結果的にはトータルコスト削減や効率化を図ることができお客様へフィードバックできる社内体制が出来上がったそうです。


反発された多くのお客様は他会社へ移ってしまったそうですが、今では当時よりも格段に売上も伸びているそうです。

また、お客様が現場に訪れただけで現在の自社の物流クオリティを現場に掲示してある指標で図ることができるなど好評を得られているようです。

いわゆる倉庫の雰囲気としては、社員をはじめスタッフの感じの良い挨拶や笑顔が「自社の商品を任せられる」という思いにさせたという声も上がるほど。


驚くことにスタッフ教育は技術的な事や戦略戦術系の勉強会しかおこなっていないといいます。

雰囲気の良い挨拶と笑顔は「先輩社員の徹底した率先垂範による伝染」だけだそうです。


「人としての基本的な事(挨拶や笑顔のこと)については、あらためて教える必要性はない。新入社員やアルバイトさんは、先輩が行っていれば教えなくても伝わっていくから。」との事。


ちなみに倉庫の外観や倉庫内は、創業が古いだけにお世辞にも綺麗・素晴らしいとはいえません(失礼ですが)。


おそらく昭和50年~60年代くらいのいわゆる倉庫タイプ。


弊社の行田物流センターで活動している古沢5Sリーダーの名言

「挨拶はハードを超える」そのものです。


コツはドンドン他社の見学(営業視察も含め)を受け入れることだそうです。

私も他社を見学させていただくことで多くの気付きを得ることが出来ます。

見学は来る人も行く人も多くの学びに繋がりますね。


A様とスタッフの方に感謝いたします。




今日もお読みいただき、ありがとうございました!



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篠崎運送倉庫のブログをご覧の皆様初めまして!入社して早くも五ヶ月が経とうとしている"まる"です(-^□^-)


最初の研修期間を思い出すと『挨拶、報連相、返事、はどんな会社でも必ず必要となる事だ』と改めて感じたのですが、今現在、全てにおいてまだまだ足りないものばかりです(汗)

今までの学生生活から、社会人になって環境のあまりの変化に四苦八苦しております(・ω・`;)



特に『敬語』は気をつけていてもついつい間違った使い方をしてしまいます。


電話を受ける際にも『おります』を『います』や社内の人なのにも関わらず『いらっしゃいます』等使いがちです。学校に通っている時はあまり気にする事がなかった敬語ですが、社会人になったからにはキチンとした敬語を使えるように先ずはなりたいです。

(その前に電話を受ける際に緊張しないようにしたいのですが(;^_^A



他にも『メモを取る』事に関してですが、

最初こそ何をどう書いておけば後になって分かりやすいのか全く分かりませんでしたが、今は少しずつ理解して何を書くだけでも後ですぐに分かる、という書き方に変わりつつあります。

机で作業をしている時に突如指示をされると、最近は電話に使うメモに書いておいたり、パソコンのメモを活用して書き残しておくという方法を取っています。



五ヶ月と言うと既に4回もお給料という有難い物を頂いている身になるのですが、

これまでアルバイトという物を経験した事がなかっただけに毎月頂けるお給料はとてもズッシリと重みがあります。


初めて給与明細を見た時にはそれはもう飛び上がる勢いで嬉しかったです!

(勿論目に見えては激しくありませんが、今でも毎月毎月嬉しくて仕方ありませんv)



纏まりに欠ける文面ですが、これから毎週火・木曜日にブログの方を書かせていただきますので皆様これからどうぞ宜しくお願いします(`・ω・´)ゞ


以上まるでした。よしなに(・ω・)ノ


お早うございます。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


新入社員が入社して早くも5ヶ月が経ちました。

その新入社員のうち1人が、営業部にも配属されています。


名前は「まるちゃん」ヾ(@°▽°@)ノ

その「まるちゃん」が明日より、火、木に登場します!!


テーマは「新人まるちゃんのshare blog」。

何も知らないピュア?な「まるちゃん」。


どんな事を日々、学んで四苦八苦(笑)しているのか!

とても楽しみです。


ちなみにノーチェックでのUPになります。

言いたい放題のブログになると思いますので、とても楽しみですね。ヾ(@^(∞)^@)ノ


これからは柳原・まるちゃんでタッグを組んでブログを盛り上げていきますので、皆さん、よろしくお願いしますね~!!


今日もお読みいただき、ありがとうございました!



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今朝の朝礼でのこと。

司会の方が朝礼冒頭で次のようなお話をされました。


「最近、体調がすぐれず病院へ行ってきました。そこで驚くべき発見がありました。

症状を話し検査したところ、昨年の同時期にも同じ症状で検査していたことがカルテによって判明したのです。

病名も一緒ですし処方も一緒です。

病気自体はたいしたこと無いので心配は無いのですが、自分の体調不良になる周期を発見したことに驚きました。

カルテがあったお陰で、自分自身で行う体調管理の参考になりました。」


という内容。


短期的には、カルテのお陰で症状と処方を確実に行えます。

長期的には、自己管理として周期が分かったことで自身の健康管理方法を確立することが出来ます。


もし業務の中に「業務カルテ」のようなものがあれば、そのとき起こった事故(や、ミスなど)の内容をカルテと照らし合わせ対処対応をすぐに取ることが出来ます。


また、長期に亘って数値によるカルテ管理をしていけば、季節波動による業務頻度も分かるし、配属しているスタッフスキルの違いによる配置場所や人数の変化などを事前に効率よく年間スケジュールとして対処していけます。


朝礼の司会者の冒頭の挨拶からは、何かしらのヒントや思いつきが得られます。

自分では何も感じてもいなかった事や新たな気付きを得られるとても貴重な時間となっています。


他の人の思いを聞くことはとても大切なことです。

でも、なかなか他の人の思いや気付を聞く機会はありません。


だから弊社の朝礼は、自分の一日の中でもとても大切な時間となっています。




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お早うございます。

いつもご覧になっていただき有難うございます。


先日の提案審査委員会において「挨拶を全員ができていない。お客様を気持ちよくお迎えするためにも全員が挨拶をできるようにする」というカイゼン提案が投函されていました。審査の結果、審査員の全員が即決で全社で実施するよう各部署に要請することとなりました。


さて、犯罪抑制の施策で「割れ窓理論」があります。

知っている方も多いと思いますが、「一つの割れた窓を放置すると、割れた窓に関心を持たない地域だと認識され、割っても良いという軽微な犯罪を誘発する環境ができあがってしまう。軽微な犯罪を放置すると更にエスカレートして重大犯罪の誘発に繋がってしまう。結果、重大犯罪意だけ取り締まっても、その根底は残るので永遠に犯罪はなくならない」というもの。


一人の挨拶不履行を見逃し放置しておくと、それを見た人(特に新入社員や後輩)はそういう雰囲気に流され易くなります。

犯罪と職場環境を同列に比べるのも大変、恐縮ですが理論としては似通っていると思います。


制服やネームプレートの着用、社内ルールなど、一見、それほど大きな事故や怪我にまで至らないと思うかも知れませんが、事故や怪我の原因の殆どは、ちょっとしたきっかけから発生します。

また、人間の性として良い部分より悪い部分に目が行きがちです。


お客様が初めて目にした自社のスタッフが、感じのよい挨拶でなかったら・・・

会社も人も第一印象が大事なのは言うまでもありません。


割れ窓理論は研究が進み、その意味や効果も様々な検証結果があるので一概に絶対良いとは言えないかも知れませんが、少なくとも挨拶一つを重要視している姿勢に大きな意味があると思います。


ただし、○○運動などの一過性な施策や、朝、正門の前でチェックするなど、その時の運動では効果は少ないと思います。


共感した人が常日頃から当たり前のように挨拶を実施し、挨拶をしなかった人を目にしたその時その場で、注意を促し、怒こるのではなく一生懸命、挨拶の大切さや意味をコンコント説明し続けることが大事なのではないでしょうか。


風は反発され易いもの、太陽は迎合され易いものです。

取り締まるのではなく、緩やかに朝礼や終礼で説明し続けること、先輩やリーダーの率先垂範、キチンと出来た人へはその時に褒める事が大事なのだと思います。


蛇足ですが、よく挨拶が問題とされる場所では「誰が社員かお客様が分からないときがあり、だからキチンとした挨拶できにくい」ということを聞きます。不特定多数の方が出入りしたり、制服が統一されていない場合に多いようです。


挨拶は「誰だからどうする」というものでもないので、自分の知らない人は全てがお客様だと断言して実行すべきだと思います。


挨拶励行の目的は習慣化、慣習化だと思うからです。

人を見て挨拶の方法を分けるほうが不自然だとも思うからです。


おかげさまで、このカイゼン提案をしていただいた方にハット気付かされました。

是非、今から気をつけていきたいと思います。


今日もお読みいただき、ありがとうございました!



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昨日、埼玉県にあるW社に訪問しました。

W社は先月に弊社の行田物流センターに見学に訪れています。


弊社でW社の製品を保管する際のイメージを掴んで頂くためです。

視察後の感想を本日伺うことができました。


一番最初に感じた良い点は、誤出荷や破損を数値で表していたボードだそうです。

このボードは普通、お客様(社外の方)には隠したがる内容。

しかも、数値付きです。


一般的には隠しておかないと、信用を落とすと考えがちな内容のボードです。

しかし、結果、このボードをご覧になったことで非常に好感をもっていただいたそうです。


もちろん、誤出荷や破損などはあってはいけません。

しかし、その「あってはいけない」事をカイゼンしていくためには、素直に「誤」を認め、キチンとカイゼンしていくために「数値」で取り、曖昧な目標(○○をしない・△△にしていく等)ではなく、超具体的な目標(○個・回・%から△個・回・%へ□までに達成する等)が必要です。


また、信用とは「本当のことを前提としたコミュニケーション」の積み重ねで得られるもの。

隠したいことをあえてさらけ出すのは、いわば自分達への試練を自ら課している表れでもあります。


隠したい事をさらけ出している以上、隠さなくても大丈夫なようにするには工夫とカイゼンを精力的に行うしかありません。

精力的に行った施策や工夫、カイゼン手法はもちろん自分達の貴重なノウハウと成り得ます。

そのノウハウはもちろん、多くのお客様にフィードバックできることになります。


きっとその姿勢に共感していただき良い点としいて評価していただいたのだと思います。


逆にW社のスゴイ!と思ったのは、弊社でご覧なったこの施策を真似ている点です。

翌日、早速ホワイトボードの購買申請を出されたそうです。


良いところはすぐ真似る素直さと行動の速さは、弊社も見習うべき点です。

互いに良い影響をし合えた事で本来の見学目的以上の成果があったと思います。


W社様、見学に来られて有難うございました。

おかげさまで弊社も学ぶ事ができました。


こちらも参考にどうぞ

【ショールーム化の極意】
http://ameblo.jp/shinozaki-tw/entry-10099131542.html


【記事一覧】
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本社の美化活動

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本社では5Sカイゼン活動の一環で美化活動が始まりました。

もともとは各倉庫で行われている美化活動に感化された施策です。


目的は、各々で自主的に行ってきた労力のかかる美化清掃を5Sカイゼン活動の一環として取り入れ、定期的に、ムリなく行い、労力を分かち合い、少しでも近隣の方に貢献できる会社を目指す事となりました。


第一回目は5日の土曜日。

参加者は専務を筆頭に常務、顧問、相談役、5Sメンバーを含む本社全員です。


まず手始めに、会社の周りの雑草取りから。
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今までこの雑草取りは一部の方が自主的に行っていたものです。
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時には全員で手伝ったりもしましたが定期的なものではなく、雑草が伸び放題になってから刈っていたりしたので作業労力や作業時間にもムラがありました。
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労力にムラがあったので、集まった人数に対して作業効率も悪いときがあり、作業にムリが生じるときもしばしばありました。
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集まった人数や雑草の伸び具合によっては、根まで駆除することが出来ず、数日ですぐに雑草が伸びてきてしまうという、ムダな作業に近いときもありました。
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これらのムリ・ムラ・ムダを年間スケジュールに落とし込み定期的に、ほぼ決まった人数で、根を駆除することを目的に作業することで排除していきます。美化運動にも5S的思考を取り入れた美化活動の始まりです。
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たとえ苦労を伴う作業や仕事であっても、皆が皆で同じ事をやり、声を掛け合って、冗談でも言い合いながらやると、とても親近感や共感し合えますよね。
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少なくもこの日、この時間だけは、上下も年齢や男女の差、経験の差など関係なく皆が一体となって行った作業です。とても有意義なことだと思います。
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最後は刈り取った雑草やまわりを清掃して終了。

ムリなく続けていくために30分~45分程度の時間です。
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圧縮して詰めまくって2袋分の雑草を除去。

最後は皆で「キレイになった!」を連呼して笑って終了しました。
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専務からは「みんなご苦労様!」の一言とお茶を頂きました。

苦労に対して頂く一言は、やっぱり嬉しいですよね。
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でもこの日は専務だって「ご苦労様!」です。

だって、皆で一緒に行った活動ですから!


皆が皆に「ご苦労様!」な日でした。





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失敗を認める勇気

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本日の朝礼で事。

経営理念や今年の指針「戮力」について言うコーナーで『報連相』について話をしました。


月末月初での請求書処理をしていた際、結果的には自分の勝手な判断で少し問題が発生してしまったとの事。

問題となってしまった原因として、担当者や他部署に連絡しなかったことと、連絡と一緒に相談しなかったこと、結果を報告しなかったことを上司に言われてハッと気付いたそうです。


「報連相が大事だという事は認識していたし、自分もそうするべきだという意識はあった。しかし、今回のことで自分は、言ってる割には実行してなかった、という事に気付いた。すごく反省するとともに、もっともっと意識して行動すべきでした。」


同じ社員(仲間)とはいえ、朝礼という皆の前で自分の失敗を語る勇気はスゴイと思いました。

人は失敗を素直に認めるのには結構、勇気が要ります。


まして、そのことを皆の前で告白するなどとは、なかなかできないことだとも思います。

司会者のお陰で報連相の大事さをあらためて私達も気付くことができました。


先輩や上司でも出来ないことがたくさんあります。

当たり前です。

誰しも人間ですから。


野生の動物世界において失敗は、自身の命の損失、種の滅亡を意味します。

しかし人間は失敗できる生き物だと思います。


失敗を認め、反省し、繰り返さない努力をしたからこそ、繁栄を築いてこられたのだと思います。

また、その周りの人間は他の人の失敗を見て聞いて自身に取り入れ、同じ失敗をしないよう学ぶことができる種でもあるのだと思います。


失敗するのが人間であるのならば、失敗を繰り返さない反省と努力が出来るのも人間としての特権なのかも知れません。


話が飛躍してしまいますが、新入社員は社会人という世界に初めて飛び込んできた人です。

何が失敗で何が成功すらも分かりません。


だから自分達の先人である先輩を見て育っていきます。

しかし、先ほども記載したように先輩だからといって全てが出来るわけではありません。


よって先輩が「失敗」と素直に認め後輩へ伝授していかなければ後輩は学ぶ事ができません。

結果、同じ失敗が繰りかえされる事になります。


成功も同じ。

先輩が「成功」を伝授していかなければ、後輩が出来るわけがありません。


是非、一度、後輩を視点を変えて見て見てください。

もしかしたら後輩の出来ていない事は、先輩も出来ていないのではないでしょうか。


先輩の努力や姿勢、またその伝授は必ず伝わります。


先輩が素直に認め反省する姿勢、成功に向けた率先垂範という行動、失敗も成功も先輩から後輩へ話してあげることが「報連相」の原点なような気がしました。


気付かせていただいた本日の司会者に感謝です。


こちらも参考にどうぞ

【第三回『篠崎道場』 報連相の基本】
http://ameblo.jp/shinozaki-tw/entry-10180238929.html

【大失敗賞で金一封!?】
http://ameblo.jp/shinozaki-tw/entry-10102857361.html



【記事一覧】
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報連相はとても大事なこと

感謝

自分で意味を持つ

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子供たちにとって夏休み最後の日曜日。

選挙結果で賑やかなテレビを消して、家でのお手伝いは何故やるのか、という事で子供たちと話をしました。


子供でも大人でも、誰しも人から言われてやる仕事は嫌なものです。

しかし同じ仕事内容なのに、人によって進んでやる人と嫌々やる人とで別れます。


また、同じキツイ仕事でも、達成感にあふれる人と、結局、文句がでる人とでも別れます。

何故なのでしょう。


イチロー選手は自分の仕事に対して以下のような言葉を残しています。


打ったボールの伸びが詰まってしまって、HRではなくヒットになったようなバッティングに対して、

『打つべくして打ったヒット。理由付けできるヒット。どうヒットを打ったかが説明できるヒットですよね。僕に言わせれば、詰まった打球ではなく、詰まらせた打球なんです。』


『僕を天才という人が居ますが、僕自身はそう思いません。毎日、血のにじむような練習を繰り返してきましたから、今の僕があると思っています。だから僕は天才ではありません。』


『自分が全く予想しない球が来た時に、どう対応するか。それが大事です。試合では打ちたい球は来ない。好きな球を待っていたのでは試合が終わってしまいます。』


一方、松井秀喜は

『「チームの勝利が僕にとって一番大切です。でも自分が打てなくても、誰かが打って勝ったんだからそれでいいと いう考えは間違っている。しかし、巨人打線は、いいメンバーが揃っているだけに、自分はダメでも他の選手が打ってくれるだろうという依存心が大きな落とし穴になるんです』


桑田真澄などは

『一年間だけではダメです。一生です。僕は一生のスケジュールを立てています。』


名言となった質問内容や意図は各々で違うでしょうが、名言を残す多くの人に共通している事があると思います。

自分の仕事(全般的にも具体的にも)に、自分で自分なりに『意味』を持っているのです。


しかもその意味は言い訳的であったり、愚痴的なもではありません。

多くの人が当たり前の事と思っているような事でさえも、私達が考える以上に前向きな意味(想い)を持っています。


さらに多くの人が無意識に行っているようなことや、偶然的に起こったことに対しても、何かしら意味や意図を持っています。


自分で自分なりの前向きな意味を持ったその時点で、その仕事が命令や義務的なものであったとしても、自ら行動し「自ら作り上げた仕事」となるのだと思います。


自ら作り上げた仕事だからこそ、仕事には自分なりの意味があり、誰よりも仕事そのものが自分で理解出来るのではないでしょうか。


そのような仕事は、既に嫌々やる仕事にはなりえません。

もし、嫌々やっている仕事があるとすれば、そこには自分なりの意味が不在のはずです。


やはり、自分で意味を探し出すことが不可欠なのだと思います。


弊社の行田物流センターの尾澤センター長は、「自分の仕事を誇れるか」と言ったことがあります。

これは、自分の仕事に誇れるような意味を自分の中に持っているか、とも言えるのかもしれません。


誇るとは決して自慢することではありません。

自分以外の何かにも貢献できる意味を、自分自身で持っているかということだと思います。


同じく当センターの古沢5Sリーダーは、「社員の挨拶は、ハードを越える」と言います。

最先端の最新の機器を装備したセンターよりも、結局は、気持ちの良い笑顔いっぱいの朗らかな挨拶ができる社員のいるセンターのほうが共感、感動できるという事だと思います。


素晴らしい最先端の機器類は信用は出来るが、優しく笑顔のある挨拶をする人や会社には、信用とさらに信頼も兼ね添えるということでしょう。


この言葉について詳しく聞いたわけではないので、あくまで私の捉えたニュアンスですが、物流業という生業の枠を超えて、物流業も接客業のうちと考えているからなのだろうと思います。

そこに物流業としての独自の意味をもっているのだと思います。


与えられた意味を純粋に刻み込み行動することはもちろん大切なことですが、更に崇高なものになるには、自分自身の手で意味を加えることが必要なのだと思います。


そう考えていくことで、たとえ周りから見たら単純作業で簡単に見られてしまう仕事であっても、とても崇高な仕事にと成りえるからなのだろうと思います。


「自分で意味を持つ」。

とても大切なことだと思います。




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先日、船井総研 主催による経営戦略セミナー(途中から)の初日に参加してきました。

共に互いをシゲキし合える最高の物流企業各社様と勉強会のあと、フォーラムに参加し、その後は懇親会へGO!です。
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おいしい料理を堪能しながら、新しく知り合うことが出来た方とは名詞交換し、飲食しながら勉強(?)です。
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懇親会が終わった後は船井総研様、㈱トーコン の桜井社長、十和運送㈱ の田上様と一緒に(拉致られて・・・?)、飲みなおし~!(=⌒▽⌒=)
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経営者様に囲まれながら飲める機会なんて・・・

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ほんの数時間でお二人から進むべき方向や想いの持ち方を学ぶことができました。

忘れない程度に飲んでましたから大丈夫!  ・・・だと思います ´、`=)ゞ


ありがとうございました。

これからも末永く宜しくお願いします。


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